機能1 自社CRMとのデータ連携 TalkLabelで取得したLINEの友だち情報、行動履歴、タグ情報などを、 自社のCRMに自動で同期。逆に、CRMのデータをTalkLabelに反映することも可能。 メリット Salesforceに顧客情報を自動連携 kintoneで顧客データを一元管理 HubSpotのセグメントとTalkLabelのタグを同期
機能2 会員サイトとの連動 自社の会員サイトとTalkLabelを連携し、 会員情報に基づいたLINE配信や、LINEからの会員サイトへのスムーズな誘導を実現。 メリット 会員ランクに応じたLINE配信 LINEログインによる会員サイト認証 会員限定コンテンツへの誘導
機能3 基幹システムへのWebhook通知 LINE上での特定のアクション(友だち追加、メッセージ受信、タグ付与など)をトリガーに、 任意のURLにWebhook通知を送信。自社システムとのリアルタイム連携が可能。 メリット 友だち追加時に自社システムへ通知 LINEでの購入完了時にSlackに通知 友だちからのメッセージ受信時にChatworkへ通知
機能4 カスタムアクションの実装 TalkLabelのAPIを使って、標準機能にはないカスタムアクションを実装。 自社のビジネスロジックに合わせた自動化が可能。 メリット 外部システムからのメッセージ送信 条件に応じたタグの自動付与 CRMからリッチメニュー変更やメッセージ送信が可能
事例1 大手EC事業者 業種EC事業者 課題自社の会員データベースとLINEの顧客情報が分断されていた 施策APIを使って会員データベースとTalkLabelを双方向同期 成果会員ランクに応じたパーソナライズ配信が可能に。CVR 1.3倍を達成。
事例2 SaaS企業 業種SaaS企業 課題自社サービスの利用状況に応じたLINE配信をしたかった 施策Webhookを使ってサービス内アクションをトリガーにLINE配信 成果解約前のフォロー配信により、解約率 13%減少
事例3 不動産会社 業種不動産会社 課題Salesforceの顧客データとLINEを連携したかった 施策APIを使ってSalesforceとTalkLabelを連携 成果営業担当者がSalesforce上でLINEの会話履歴を確認可能に